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SEALS PRESENT`S LOCAL TORNAMENT

   2007                                                 

「楽しい釣り!」、「きれいな釣り場!」を合言葉に開催している草トーナメントです。

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年間順位表        クラシック出場権利獲得者


第1戦 平成19年4月21日(土) 群馬県城沼
ストーリー
2007年シーズンは群馬県城沼で幕を開けた。
過去開催されたどのフィールドよりも釣れない場所であると予想され、現実にプラに行ったメンバーからはバスが釣れた話を聞くことは直前まで一度も無かった。
当日も開始からほぼ6時間全員ノーフィッシュという厳しい状況であったが、バスが差してくると同時に瞬く間にリミットを揃えたへたれさんの華麗な技術には全員脱帽であった。

第2戦 平成19年5月26日(日) 茨城県上野沼
ストーリー
またやってきました恒例の上野沼戦。
例年より少し遅い5月下旬の開催となったことで、アフター回復のビッグバスを釣り上げたものが勝つであろうと思われた。
当日はなぜか子バスの活性が低かったが、50up1尾、40up1尾、30後半4尾と良いサイズが釣れていた。
優勝したホワイトナポレオンが釣った50cmのビッグバスも産卵後の回復しようとしているバスであり、運良く釣り上げることが出来たのが勝因であった。

第3戦 平成19年8月26日(日) 群馬県近藤沼
ストーリー
真夏の太陽が照り付ける中、ここももうお馴染みとなった近藤沼で第3戦を開催した。
館林市ということで、涼しい朝の内にバスをキャッチしなければ肉体的にも精神的にも厳しくなることは明白であった。
やはり朝一は40upが2尾キャッチされる等活性が低くなかったが、陽が昇ると40度近い気温にバスも人間もダウンしていたようだ。
そんな中、けんさんがまたもや必殺のK-1ミノーパターンを嵌めて勝利を掻っ攫った。

第4戦 平成19年10月7日(日) 茨城県T沼
ストーリー
本当に久し振りの開催となったT沼。
今回は、グッドサイズが乱れ飛んだ激戦となったが、なんといっても初参加・asazouさんの爆釣劇につきるであろう。
ただ一人、池の中央部に浮かび、ディープをダウンショットで攻めて14尾のグッドサイズをキャッチした。
他の参加者は皆、あまりの釣りっぷりに言葉を失っていた。
T沼は、ハマるとその人にだけ釣れ続けることがあるが、まさに今回のasazouさんには神が舞い降りてきたようだった。

第5戦 平成19年11月11日(日) 福島県I湖
ストーリー
最終戦は大雨のI湖が舞台となった。


CLASSIC 平成19年11月23日(日) 茨城県T沼
ストーリー